おかゆの状態で腸へ送られるので、浮く粒でも沈む粒でも金魚の消化には、ほとんど違いがありません。 咽頭歯がモノを砕く力は相当に強いので、よく言われる粒の固さも消化にはあまり関係がないと考えられます。 ひかり菌は乾燥状態のまま、本当に何年も生きていますか? ひかり菌は非常 金魚のピンポンパールが2ヶ月以上ずっと沈む転覆病になっており、水温を28℃にし絶食やクロレラを試していましたが、 一か月程まえから鱗が逆立ち間から赤斑がポツポツできていました。 塩浴や薬浴をして今まですぐに☆にしてしまった経験があるため水換えの頻度を上げ、絶食を1週間弱行っていましたが、今朝顔にまで充血が広がっていました。 やはり 浮く場合も、沈む場合も、転覆病は予防が重要です。 金魚にやさしい飼育環境で、金魚の体に良い餌を適切にあげることで、 後天性の場合は病気にかかりにくくなると言えます。 金魚は親しみやすいけれど、意外と気難しい魚。元気に飼うには注意が必要 金魚が横になる原因は病気 治療 対処方法を解説します きんぎょりうむ 金魚 病気 沈む